広告では全敗!それでも全国メディアに
連続露出できた「PR戦略」を初公開!
激変する市場環境の中、売上を伸ばす手段に行き詰まり、先行きに不安を感じている経営者は少なくないでしょう。広告を打っても反応がなく、費用だけがかさみ、何をすれば売上につながるのか分からない──そんな状況に直面している方も多いはずです。
本ウェビナーでは、アイオイメディックホールディングス株式会社 代表取締役社長 城田 充晴 氏をゲストにお招きし、広告では成果が出ず苦しんでいた状況から、広報PRによって課題を打破した秘話を初公開いただきます。
メディアに記事として取り上げられる仕組みを作り、社内で担当者を育成しながら、大手メディアでの露出や取引先からの信頼獲得、社員のモチベーション向上までを実現したリアルなプロセスなど、ここでしか聞けない情報を手に入れることができます。
広告だけでは限界を感じている経営者、売上だけでなく信頼やブランド価値を高めたい経営者、長期的に企業価値を育てる仕組みを作りたい経営者にとって、具体的な戦略と実務のリアルを学べる絶好の機会です。広告では得られない「広報戦略のノウハウ」を、このウェビナーでぜひ知ってください。
オンラインでの無料開催となりますので、全国どこからでもご視聴いただけます。経営課題を抱えている経営者の方々のご参加を、心よりお待ちしております。
【ウェビナー内容】
- 広報PRで経営課題をどう突破したか
- 広報PRを導入した経営判断の背景
- 発信テーマの決め方やリリース運用の工夫
- 大手メディアでの連鎖露出の秘訣
- 中長期的に企業価値を高める方法
- PR活動の成果/PRの本質
- ネタもとが提供できる価値
本ウェビナーは、 広告施策で成果が出ず苦戦していたBtoB企業が広報・PR戦略によって課題を克服した具体的なプロセスと実践ノウハウ を紹介する内容です。
ゲストの実例を通じて、 広報PRの導入背景・発信テーマの決め方・メディア露出の継続方法・社内体制づくり などを解説し、経営戦略としての広報の活用法を学べます。経営者にとっては、 広告だけに頼らない信頼獲得・ブランド価値向上・長期的な企業価値の強化につながる戦略的PRの実務が理解できる機会 です。
\このような経営者の方にオススメ/
- 広告施策だけでは成果が頭打ちになっている経営者
- 自社の認知度や信頼性を高めたいと考えている経営者
- 広報・PRを経営戦略として取り入れたい経営者
- BtoB事業で差別化に課題を感じている経営者
- メディア露出を通じてブランド価値を高めたい経営者
- 社内に広報ノウハウがなく仕組み化したい経営者

アイオイメディックホールディングス株式会社
株式会社日本メディック
株式会社相生電子
代表取締役社長 城田 充晴 氏
1987年 三重県出身。
早稲田大学卒業後、みずほ情報総研(現・みずほリサーチ&テクノロジーズ)入社、
システムコンサルタントとして活躍。
2017年 日本メディックに入社。マッサージ機器の営業、企画・開発などを担当する。
2021年 社⾧に就任。
2024年 アイオイメディックホールディングス、相生電子の社長に就任。
趣味はゴルフ。
株式会社ネタもと
代表取締役社長 本村 衆
東京都出身。青山学院大学に入学後、学生起業家として活躍。 実施イベントがTV、新聞、雑誌等多くのメディアに取り上げられる。
1981年セールスプロモーション会社を設立。 各種企業プロモーションの他、料理学校のネットワーク構築と商品化を実現。2000年 株式会社リアライズ設立。代表取締役就任。 パブリックリレーションズとセールスプロモーションの視点で「コミュニケーションプラットフォーム」を開発し、企業のステークホルダー・マネジメントをサポート。
2018年 株式会社ネタもとに社名変更。
2024年 中小企業の経営者向けの書籍『経営にPRを 経営者の広報は「社員のファンづくり」から』をダイヤモンド社より発売。Amazonの売れ筋ランキング「ビジネス・関連書籍」ランキングで8位を獲得。
約5,700名の報道関係者が登録する「ネタもとサイト」を運営し、これまでに4,100社以上の広報の自走化をサポート。



日程:2026年4月9日(木)13:00‐14:00
対象:経営者・決裁者 ※経営者向けの内容ですが担当者の方も参加可能
■登壇者
アイオイメディックホールディングス株式会社
代表取締役社長 城田 充晴 氏
株式会社ネタもと
代表取締役社長 本村 衆
形式:Zoomによる録画配信(オンライン開催)
料金:参加無料
特典:PR無料相談/本ウェビナーのダイジェスト資料
視聴:本ウェビナーへの参加は、事前申込みが必要です
お申込者には開催前日にメールで「セミナー参加URL」をお送りします
参加者の声
「広告とPRの違いやPRの具体的な方法をお話しいただいて参考になった」
「目的、経緯(困難、対策、結果)、再現性への期待がもてました」
「経営者が広報にどれだけ理解があるかによっても効果が変わるということを改めて感じられた」
「自走するために、どんなステップを踏めばよいかが明瞭でした」
「無料セミナーでいいのかと思ったくらい有意義な時間でした。ありがとうございました」
「PR活動のロードマップとしての全体像が見えたのでとても良かったです」
「城田様の実例であったので、非常に興味深く視聴させて頂いた。参考になる部分が多くあったので、すぐにでも取り組みたいと感じた」
「実体験からのお話しでとても説得力がありました」
「間で補足を入れてくださっていたので、初心者にもわかりやすい内容でした」
「実際に成功した会社様の話をお伺いでき、メディアがメディアを呼ぶ流れを感じる事が出来ました」